不妊期間1年、黄体機能不全、漢方13ヶ月で自然妊娠 32歳
32歳 黄体機能不全による不妊治療の漢方による改善事例
サービス:さつま薬局 漢方相談
1年以上の不妊治療を経て、漢方と生活習慣改善で自然妊娠!
32歳の女性のお客様は、1年間のタイミング療法や人工授精を経て、体外受精を勧められていました。しかし、自然妊娠を諦めきれず、当薬局の漢方相談をご利用いただくことになりました。
お客様の状況
- 医学的な原因: 黄体機能不全
- これまでの治療: タイミング療法、人工授精3回
- 目標: 漢方と生活習慣改善による自然妊娠
当薬局での取り組み
お客様の体質や症状に合わせて、以下の漢方薬を処方しました。
- 牡蠣肉・鹿角製品: 腎機能の強化
- 田七人参製品: 血行の改善
- 当帰阿膠製剤: 血の補給
漢方薬の調整を行いながら、お客様には食事や生活習慣の改善にも取り組んでいただきました。
嬉しいご報告
漢方薬を飲み始めて13ヶ月後、お客様から自然妊娠のご報告をいただきました。その後、胎嚢と心音も確認され、安産に向けて順調に進んでいるとのことです。
お客様の声
1年以上という長い道のりでしたが、漢方薬を飲み続け、食事や生活習慣に気を配ることで、少しずつ体を感じることができたと喜んでいらっしゃいました。
この事例から学べること
- 漢方は体質や症状に合わせて、一人ひとりに合った治療法を選べます。
- 漢方と生活習慣改善を組み合わせることで、より良い効果が期待できます。
- 諦めずに治療を続けることが大切です。
さつま薬局 漢方相談について
当薬局では、経験豊富な薬剤師がお客様一人ひとりの体質や症状に合わせた漢方薬をご提案します。不妊でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。