漢方服用後の経過)
20日服用後、漢方を飲み始めてしばらく下痢したが、腫れは徐々に小さくなっている。持病の潰瘍性大腸炎もあり、下痢をしやすいので、調整しながら服用してもらう。
50日服用後、全く気にならない状態で過ごせている。

⇒バルトリン腺の再発を繰り返している方。体の状態としては、高齢出産とその後の育児で体力を消耗し、体のバランスが崩れている状態でした。
インターネットで調べて漢方療法を知り、かかりつけの産婦人科で相談したところ、医師からさつま薬局を紹介され来局されました。漢方服用後は、腫れがしぼんで小さくなり、ほとんど気にならない状態になることができました。

  • 再発して切開や穿刺をくりかえしている
  • 再発しないように、体を整えたい

という方はぜひのさつま薬局にご相談ください。専任の女性薬剤師が親身なってお悩みに対応します。バルトリン腺疾患の症例多数、今の状態に適した漢方薬を選ぶことで、症状が改善し、再発や痛い処置を繰り返す状況から抜け出せると思います。詳しくは⇒バルトリン腺炎漢方相談