開窓術後も再発を繰り返すバルトリン腺のお悩みが漢方薬で改善 46歳
開窓術後も再発を繰り返す、慢性化したバルトリン腺嚢胞
「開窓術を受けたのにバルトリン腺が何度も再発する」「毎月のように起こる腫れや痛みから解放されたい」とお悩みではありませんか?
今回は、15年前に開窓術を受け、最近になって毎月のように再発を繰り返していた46歳女性が、漢方薬で症状が落ち着いた改善事例をご紹介します。
相談時の症状
- 15年前にバルトリン腺囊胞を発症し、開窓術を受けた。
- 昨年から再発を繰り返すようになり、最近は月に1回のペースで再発している。
- 現在は、しこりのような腫れと鼠径部まで広がる痛みがある。
漢方薬服用後の経過
- 1日後、少し良くなった感じがする。
- 3日後、痛みがかなり楽になってきた。
- 7日後、少しずつ排膿し始めた。
- 20日後、痛みが完全になくなり、腫れは気にならない。触ると小さなしこりある程度。
両側にバルトリン腺囊胞を発症している方は、体質的にバルトリン腺がとくにつまりやすいです。バルトリン腺が詰まりやすくなる体質を漢方薬で改善しませんか?
繰り返す再発に悩んでいる方へ
さつま薬局では、再発を繰り返すバルトリン腺嚢胞のお悩みに、年間500件以上のバルトリン腺相談に対応する専任の女性薬剤師が親身になって対応します。再発の不安から解放されたい方は、ぜひご相談ください。
詳しいご相談や体質改善については「バルトリン腺漢方相談」をご覧ください。









