穿刺後すぐに再発したバルトリン腺が漢方薬で改善 59歳|さつま薬局
「バルトリン腺の穿刺(せんし)を受けたのにすぐ再発してしまった」「痛い処置は避けたい」とお悩みではありませんか?今回は、穿刺後わずか1週間で再発し、ダメもとで試した漢方薬によって服用2日で自壊・改善された59歳女性の事例をご紹介します。
10年ぶりに再発したバルトリン腺嚢胞の改善事例
【ご相談時の症状】
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発症歴: 20年前にバルトリン腺嚢胞を発症し、過去に何度か再発を経験。
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経過: 最近10年ぶりに再発し、腫れがピンポン玉大まで大きくなり痛みが強まったため病院で穿刺。
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お悩み: 穿刺後わずか1週間で再発し、再びピンポン玉大の腫れが生じる。痛みの強い穿刺は二度と受けたくないため医師に漢方薬の併用を相談したところ、「漢方なんて意味ないよ」と否定される。それでも「少しでも良くなる可能性があるなら」と当薬局へご相談。
【漢方薬服用後の変化】
漢方薬の服用を開始すると、一時的に腫れが大きくせり出して痛みが生じました。指示通り痛み止めを併用しながら経過を観察していただいたところ、服用からわずか2日後に自壊して排膿し、腫れ・痛みが綺麗にしぼんで解消しました。
「痛い穿刺処置を受けたくない一心で、ダメもとで漢方薬を試しましたが、たった2日で劇的に改善して本当に驚きました!否定されていた医師にも報告しておきます」
と、大変嬉しいお声をいただきました。効果を実感し、喜んでいただけて本当にうれしく思います。(薬剤師 田之上顕子)
再発にお悩みの方へ
再発を繰り返している方や、痛い処置や手術を受けたくない方は、ぜひさつま薬局の漢方相談にご相談ください。専任の女性薬剤師が親身になってお悩みに対応します。バルトリン腺の漢方相談についてはこちら
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