鶏卵大に大きく腫れたバルトリン腺膿瘍 45歳
抗生物質をやめると腫れてくる 相談時の症状 2週間前に発症。病院で抗生物質を処方してもらい一旦腫れがひいたが、数日前から再び腫れ始める。現在は前回より大きくなって鶏卵大の腫れ、激しい痛みで歩くのもつらい。切開や穿刺などの続きを読む
抗生物質をやめると腫れてくる 相談時の症状 2週間前に発症。病院で抗生物質を処方してもらい一旦腫れがひいたが、数日前から再び腫れ始める。現在は前回より大きくなって鶏卵大の腫れ、激しい痛みで歩くのもつらい。切開や穿刺などの続きを読む
相談時の症状 しばらく前から小さな腫れがある。痛くないが気持ちが悪いので病院を受診したところ、腫れが小さいので処置できないといわれた。生理前のたびに腫れが大きくなるので、そのうち痛くなるのではないかと不安になっている。過続きを読む
痛みはなく慢性的な腫れが続くバルトリン腺嚢胞 相談時の症状 8年前、出産時に発症。痛みはないがピンポン大に腫れがずっと続いている。 漢方服用後の経過 20~30日後、感触が柔らかくなって、小さくしぼんできた。 40日後、続きを読む
脚の付け根から膝まで広がる痛み 相談時の症状 1年前にバルトリン腺嚢胞を発症。そのときはすぐに穿刺したらおさまった。 数日前に再発。陰部の下の方が腫れている。座ると痛く、脚の付け根から膝まで広い範囲で痛みがある。 漢方服続きを読む
1年前から腫れたままで気持ちが悪い 相談時の症状 10年前に発症。ずっと腫れていたが、痛みはなかった。 5年前に急に痛くなり、病院で切開。 1年前から再びピンポン大に腫れる。痛みはそれほど気にならない。病院では痛くないな続きを読む
相談時の症状 3年前に発症。毎年冬になると腫れて痒みがでていたが、そのまま自然に治っていた。 冬ではないのに4ヶ月前から腫れはじめ、現在ウズラ卵大まで腫れている。座りにくく不快感。自身で購入した市販の漢方薬(竜胆瀉肝湯)続きを読む
内容 「体質改善ガイドブック 全国版」に掲載 雑誌名 ジネコ2020夏号 Vol.46 妊活マガジン 2020/5/25発刊 自宅でも気軽に読めるように、期間限定でバックナンバーも含めて3冊まで無料で届けて続きを読む
【2020年】 【2019年】 2019年と比較すると、 「35~39歳」と「40~42歳」の年齢層で妊娠された方が増えています。 妊娠された方のなかで、漢方と体外受精・顕微授精を併用された方の割合も集計しましたので、参続きを読む
漢方相談による多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)と不育症の改善:一症例報告 はじめに 多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)は、女性ホルモンのバランスが崩れ、不妊や月経異常を引き起こす疾患である。また、PCOS患者は流産のリスクも高続きを読む
来局時の状況) 29歳 2人目希望 医学的な不妊の原因:多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)、卵管閉塞・卵管狭窄(片側のみわずかな通過)、医師からは体外受精をしない限り妊娠は望めないかもと言われている ○来局時の不妊治療歴:排続きを読む